ITpro EXPO:NTTPC、SaaSプラットフォーム提供サービスを展示
NTTPCコミュニケーションズ(NTTPC)は、ソフトウエア・ベンダーを対象にしたSaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)プラットフォームの構築支援サービス「SaaS事業支援プログラム」を、2008年10月15日から開催中のITpro…
ハワイ語やポリネシア語のアルファベットは、ハワイ語では「ka pī‘āpā Hawai‘i(カピーッアーパーハワイッイ)」といい、19世紀につくられたラテン文字の変種である。これらは12の文字と記号からなり、世界的にもアルファベットの少ない言語のひとつとなっている(ニューギニアのロトカス語のアルファベットはハワイ語より1文字少ない11文字、ピラハー語は2文字少ない10文字である)。ハワイ語のアルファベットには母音としてa, e, i, o, u、子音としてp, k, ‘, m, n, w, l, h がある。‘(または \\\’ )はオキナ(‘okina)と呼ばれる声門閉鎖音である。wはvとして発音されることもある。例をあげると、Hawaiiは「ハワイ」とも読むが、本来なら「ハヴァイッイ」と読む。長音符はハワイ語ではカハコー(kahakō)と呼ばれ、母音の上に置くことで母音を延長する。長音には必ずアクセントが置かれる。英語と異なり、長さによって母音の発音が変わることはない。
