12月の中小企業景況判断、過去最低を更新、2カ月連続、商工中金調査
商工組合中央金庫(商工中金)が発表した12月の中小企業月次景況観測によると、景況判断指数は29.4となり、2カ月連続で過去最低を更新した。前月からの低下幅は5.7ポイントと過去最大。好転と悪化の分かれ目である50を21カ月連続で下回った。…
なお、APECには国家ではない台湾、香港が参加しているため、参加国・地域を指す場合には、「国」ではなく「エコノミー」という語が用いられる。また、国旗や国歌は使用しないこととされている。さらに、非公式なフォーラムであって、条約等に基づいて設立された組織ではないため「加盟」等の語も用いられない。
