本田技研工業(ホンダ)は5月21日、オートバイ「カブ」シリーズの国内外における累計生産台数が、2008年4月末で6000万台を超えたと発表した。
かつては横型の筐体を使用したものをこのように呼んでいたが、現在ではミニタワーなどの形状でも机上に置くことができるものは(ノート型と対比する形で)デスクトップ型と呼ぶ場合が多い。拡張性を犠牲にした小型のデスクトップ筐体では、縦横どちらにも設置できるものが多く、価格も比較的安いことから、企業などの業務用クライアント機として大量に導入されている場合が多い。
本田技研工業(ホンダ)は5月21日、オートバイ「カブ」シリーズの国内外における累計生産台数が、2008年4月末で6000万台を超えたと発表した。
かつては横型の筐体を使用したものをこのように呼んでいたが、現在ではミニタワーなどの形状でも机上に置くことができるものは(ノート型と対比する形で)デスクトップ型と呼ぶ場合が多い。拡張性を犠牲にした小型のデスクトップ筐体では、縦横どちらにも設置できるものが多く、価格も比較的安いことから、企業などの業務用クライアント機として大量に導入されている場合が多い。