大型小売店(速報):1月は0.6%減 2カ月連続のマイナス
経済産業省が2月28日に発表した1月の「商業販売統計速報」によれば、全国の百貨店とスーパーマーケットを合わせた大型小売店の販売額は1兆 8816億円で、前年同月比0.6%の減少と、昨年末から2カ月連続のマイナスになった。
1960年代までのコンピュータは、きわめて大型で高額なものであり、当時は1台のコンピュータを複数人が共同で利用するのが一般的な形態であった。1970年代に入る頃には、高額かつ大型で専門家が操作するメインフレーム(汎用コンピュータなどとも呼ばれる)、事務計算用のオフィスコンピュータ(オフコン)、研究用のミニコンピュータ(ミニコン)など各種のコンピュータに分化していたが、特別な場合でない限り、いずれも複数人が共同で利用した。
